いわてUmiのいえ
自分自身の「真理」と向き合うこと、
人の手のあたたかさに触れることで
身体とこころのバランスを取り戻そう。
今よりもっと自分を大切に。
手で触れる、ゆする、撫でる、包む。
手を当てることは シンプルでありながら、奥深い。
優しく寄り添う手には、豊かな可能性があります。
手で体内の動きや体の状態を診て、
ゆっくりと体のこわばりを解きほぐしてきます。
ゆるむ、和む、愛、自由になる、自分らしく生きる、
自分をゆるす、楽になる。。。
自身に向き合うと
「あ〜。そうか、そうか。」と気づく。
気づくと自分を受け入れることが
できるようになります。